早稲田松竹のベルナルド・ベルトルッチ監督回にて。

鮮烈な映像体験と評されるだけあって、序盤からもうやられました。
もう何から何までかっこいい。
こんな映画見たことない。
あんまりのもすごいのでみながら笑みがこぼれてしまいました。
これは、またみたい。

1970年公開の映画、というのもまたおどろき。

ヴィットリト・ストラーロ監督の作品も、少しずつかじっていこう。