旅ってなんでしょうか

という素朴な疑問
カテゴリーを見直していて、「旅」という項目の扱いはどうあるべきかを考えた。

「旅」とは

どこからが旅で、どこまでが旅ではない何かになるのか

広辞苑
定まった地を離れて、ひととき他の土地(場所)へゆくこと

ひととき他の土地へ行くだけであれば、都内にでかけるのも、旅といっても差し支えないように思う

手段の問題であるか

飛行機を使えば、「旅」というのはしっくりくる。
電車はどうか。
それこそ目的地によるのか。非日常性感は、飛行機よりはすくない。か。
新幹線や夜行列車、というものもあるし一概にこうとは言えないか。

距離の問題

日帰りで行けるところでも、「旅」と使う。
そもそも、距離と時間が比例してこなくなっている。
近いからと行って旅ではない。ということでもない。

時間の問題

移動時間が何時間以上、とかか。それもなんか変。

目的感

非日常性。日常性。
日常の延長戦にあるおでかけは旅とは言いづらいか。
買い物は日常の延長に位置する気がする。
では、非日常性とは何か。なんでしょうか。
このあたりをうまく言語化できれば、旅ってこうだよね、みたいな。
ぐぐったら適当な答えが見つかりそうで嫌なので、そのままにしておく。

家に緑がやってきた

引っ越して、部屋の装いも落ち着いてきて、ひとつ色を、ということで、植物をいれてみた。
・ベンガレンシス
・フランスゴム
・ディスキシス
・ポトスエンジョイ
とてもいい
そのうちブログでお披露目する