ネコメンタリー

吉田修一と猫
この上なく魅力溢れるコンテンツ
あやうく見逃すところだった
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見るのは後日として、録画できてよかった
インターネット万歳(出先からアプリで録画予約した)

発売したエッセーのaudible。
聴きたすぎる。
そのためだけにはじめようか。
一ヶ月無料だっけ?amazonさん?

音楽

今日のスー
スーさんの最上位互換は吉田羊さん。だって。
奇跡の横顔写真、確かにあの写真、美しいよね。
ラジオの写真とか見て、あれ?スーさん?ってなるよね、正直。

Steely Dan – Black Cow (Take 1)

スティーリー・ダン(Steely Dan)は、アメリカのバンド。バンドのスタイルだが、事実上としてドナルド・フェイゲン (Donald Fagen) とウォルター・ベッカー (Walter Becker) のデュオとなっている。
ロックやポップスを基調としながら、ジャズ的な代理コードや意表をつくコード進行で曲にひねりを加え、一流のスタジオ・ミュージシャンを駆使した高度なアンサンブルを構築、その独特な世界観は、多くの同業者に多大な影響を与えた。

PyQ

26まで終わり。
写経 -> 解説 -> 演習 -> 写経 ->
という流れをストレスなく進めていけるシステムは素晴らしいと思う。

ただ、解説の内容は結構淡白。
PythonドキュメントおよびWeb上の情報でより詳細な解説を読んでいってね、という感じ。
それだけPython公式ドキュメントが整備されている、ということでもあると思う。

PyQが提供しているのは、効率的な学習プロセスとコンテンツ(問題)であって、最高の教科書、というものではないのかなと思った。
目指すところが違う。

これからpythonを勉強してみよう、という人にはもちろんおすすめだし、ある程度触っている、という人にも有益なのではないでしょうか。